東京都の自費技工専門歯科技工所
ケン・デンタリックス株式会社

インプラント、オールセラミックス、e.max、デジタル矯正

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年間30,000本製作の実績

チタンサブストラクチャー
単冠のジルコニアセラミック
セラミックが全て単独になっているので一部破折した際の
リカバリーが簡単です。

インプラント上部構造

こちらでは当社のインプラント上部構造の特徴を、    ご説明しています。

製品のレパートリーをぜひお確かめください。

全てのインプラントメーカーに対応したジェネリック オリジナルアバット
(理想的なカスタムアバットのコストダウンができます)
上段が既成品のアバットメント
下段がカスタムアバットメント

既成品のアバットメントでは
セメント合着の維持も不安です。
上段の既成品アバットメントは、上部構造の
マージンが歯肉縁下深い場所に設置するしか
ありませんが、カスタムアバットは歯肉辺縁に
理想的に設置できます。
インプラント遠心部のマージンが深いと
セメント合着の取り残しに不安があります。
セメント固定

当社のインプラント上部構造は、すべてのインプラントメーカー様に対応できるのが特徴です。各社対応したオリジナルアバットメントを製作し天然歯とほとんど変わらない審美性が再現できます。

通常、カスタムアバットメントを使用した上部構造は高価になりがちですが、弊社はアバットメント用ミリングマシンにより自社生産するため、低コストで製作することができます。

アバットメントに対して、クラウンをセメント固定するため歯肉の調和やマージンラインも自由に設計できます。トラブルの際は、付け替えも可能なリムーバを付与する事もできます。

 

スクリュー固定

スクリューリテインの上部構造は、定期定期なインプラント周囲のメンテナンスに有効です。完全に固定するわけではないので、取り外しが簡単にでき、リペア(修理)も簡単に行えます。

埋入深度が浅く、歯肉と上部構造との隙間(クリアランス)が狭いケースでも対応できるのが利点ですが、スクリューホールをレジンで埋めるため、セメント固定より審美性は不利になります。また、埋入方向の問題で機能咬頭にアクセスホールが出る事で破折が予想できるケースや、前歯唇側にアクセスホールが出るなどの問題でお勧めできない場合もあります。 

SCRP スクリューセメントリテイン

SCRPとはスクリューセメントリテインといって、セメント固定とスクリュー固定の良いとこ取りです。最終的に上部構造をスクリュー止めで締めれるのが最大の特徴です。

アバットメントと上部構造をラボサイドでセメントで接着して咬合面にスクリュー用のアクセスホールを開けて最終的にスクリュー固定でセットします。

ジルコニアやe-maxなどをスクリュー固定でセットしたいケースに最適です。

アバットメントは既製アバットもしくはオリジナルアバットで対応いたします。

その他メニューのご紹介

最新機器を導入し、高い精度を保つ、当社の特徴をご案内します。

ご注文を頂いてから、ご納品までの流れをご説明しています。

当社に多く寄せられるご質問に、回答いたしました。

新着情報

2018年4月14日
1泊2日の社員研修
今年は、7名の新入社員を迎え、一緒に伊豆へ社員研修に行ってまいりました。なかなか全社員で長い時間、一緒に過ごす機会はないので、新人さんを交えて親睦を深める事ができたのではないでしょうか。研修以外にワイナリーや三島スカイウォークなどの観光も楽しみました。
2018年4月1日
ケンデンタリックス
マウスピース矯正・インプラントスタートアップセミナー
講師:山田清貴先生 小林英範先生

 
2017年6月22日
ケンデンタリックス
矯正セミナー
講師 歯学部歯学科歯科矯正学 田村隆彦准教授よりワイヤーブラケット、インダイレクトボンディングの等、その他ワイヤー矯正歯科の基本的なメカニズム、及び保定装置についてとてもよい講習内容でした、次回に期待です。
2017年2月24、25日
ケンデンタリックス
US Chicago Midwinter meeting、アメリカのミッドウィンターのデンタルショーとlabdayに行ってきました。最近の機械化の波はとどまることを知らない勢いですね!
2017年1月5日
ケンデンタリックス
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
2016年10月31日
日本歯科新聞掲載:ケンラインセミナー
日本歯科新聞2016年10月18日第1946号
国産のフルデジタルマウスピース矯正セミナーについて (フルデジタル矯正とはデジタル設計(μマイクロ単位)から3Dプリントプレスまで弊社にて製作)
2017年10月6日
ケンデンタリックス
GPの先生やその他のアライナーシステムを使っている先生方も、国産のフルデジタルマウスピース矯正セミナーをどうぞ(フルデジタル矯正とはデジタル設計(μマイクロ単位)から3Dプリントプレスまで弊社にて製作)
2016年8月13日
ケンデンタリックス
代表の松浦がセミナーをミャンマーで行いました.
TV取材来ておりCAD/CAMの重要性が問われます。この街は数ヶ月単位で進化しています。
今回はヤンゴンのダウンタウンでは陸橋が完成していました、またホームセンターなどはもう先進国と変わりないですね、ケータイの普及率も町中の若者はすべて持っているとてもアクティブな国です。
 
2016年4月1日
ケンデンタリックス新人歓迎会
屋形舟にて新人歓迎会また新たな新人さんと共にベテラン含め楽しみました。こういう時にはいろいろな年代のカルチャーが混ざるので話がはずみますね。
2016年3月16日
MID-G総会:歯科経営等のプレゼンなど多気に渡り情報発信、またいつも通りこの総会はよりよい形の広がりを体感できる総会ですね。歯科マネジメントにご興味が有るドクター方は社団法人MID-G(ミッドジー)
2016年2月16日
ケンデンタリックス
デジタル化が進む中歯科技工業界でのさまざまなノウハウをプレゼン弊社代表 松浦賢治
※詳しくは日本歯科新聞にて
 (日本歯科新聞 2016年2月16日第1914号掲載)
2015年12月3日
第2回 日本アライナー矯正歯科研究会のお知らせ
12月3日フルデジタル矯正ケンラインも昨年同様に参加します。この研究会はGPの先生方も多くとても未来型の研究会です。(去年200名前後)今年も海外カンファレンスで行われるアライナー矯正治療をいち早くできることに多くの先生が期待しています.
2015年10月17日
ケンデンタリックス
ケン・デンタリックス社員懇親会
東京スカイツリーでスタッフ含めみんなで夜景と食事を楽しみました。スカイツリーはとても大きな建築物でエレベーターも早い、展望台とその上の展望台にもいきました。
2015年7月26日
ケンデンタリックス
AO Charter Chapter Meeting Japan
The Science of Implants and Associated Biologyでブースを出展しました。
 
2015年3月29日
ケンデンタリックス
デジタルコミニュケーションフェア2015
秋葉原UDX4F
代表の松浦賢治がCAD/CAMが変える歯科医療について講演いたしました。
(日本歯科新聞掲載2015年2月24日第1970号)